スケジュール
神奈川の高校展 公私合同説明・相談会 8月3日〜8月28日
東京都私立学校展 進学相談会 8月23日/、24日
国立大学附属高校  学校紹介フォーラム 8/24 筑波大付属高校にて
神奈川 東京(一部) 私立中高進学相談会
9月23日 町田  10月5日 小田原 10月12日 横浜

合格体験記 

先週、息子が通っている塾の「合格体験記」を貰ってきました。

合格体験記なんて塾の実績を誇る宣伝効果を狙うばかりで編集もかなり入ってるんだろうと思いこんでいましたが、まぁ編集はおいといて…

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進路説明会〜中学校 

中間テスト、神奈川の公立展の直前だってのに息子は体調不良です。

いつも口を酸っぱくして注意してますが、毎晩12時近くまで起きてます。

睡眠6時間はそう短くはないと思うのですが、行事での疲労や不安定な気候、
また先週は土、日連続での塾ですっかりくたびれてしまったようです。

今週、第一回目の進路説明会がありました。

普通科高校だけでなく、専修・各種学校などへの進学や就職、さらに将来の夢や適性などを含めてのものでした。

既に志望校調査は始まっていますが、再度7月に第二回志望校調査があり

長期休暇に入る前に暫定の内申を出しての個々の進路指導となるようです。

夏休みまでの間に学校説明会、塾の公立入試や私立入試の説明会や個人面談、保護者会なども入れていくと親も本格的にバタバタしそうです。

21年度 (2009年度) 神奈川県公立高校 入試日程 

とうとう21年度の入試日が発表されました!(神奈川新聞)

神奈川受験生の皆さん、あと267日、最後まで諦めず頑張りましょう!


前期選抜  ’09. 1/27 1/28  

合格発表  ’09 2/3

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後期選抜  ’09. 2/19

合格発表  ’09 2/27

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水筒はよ〜く消毒を 

中学に入学してから毎日欠かさず水筒に水と氷を入れて持たせています。
(お茶類が好きではない為 浄水ポットの水を入れてます)

小学校の時は通常授業のときは水筒持参禁止でした。
子供は水道のぬるい水を嫌って滅多に口にしなかったようです。

中学に入って休み時間、昼食時間であれば自由に飲めるようになり、水筒は毎日欠かせない
ものになりました。

そして昨日調べ物をしていて見ていた医療情報系サイトに「水筒から細菌や大腸菌を検出」
という、水筒ヘビーユーザーにはショッキングな情報がありました。


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カウントダウン ! 

今月末に3年になって最初の塾のテストがある為、来月の中間試験について

本人意識してるのかどうか…さっぱり分からないんだけど

常に時間を意識して欲しくてデスクトップ用カウントダウン(カレンダー?)を設置しました。

カウントダウン


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やっと気づいた?「「1」がつかない!? 公立中で通信簿の“インフレ”」 

文科省は絶対評価制度の簡素化を検討するそうです・・・絵文字名を入力してください

いつもお邪魔いるとよ爺さんのブログで活発にコメントが寄せられていた記事で読みました。

新聞社の記事はすぐアクセス出来なくなるので全文をコピペしておきますが、元記事を
楽に探す為に「公立中で通信簿の--」でググったら
産経サイト以外に出てくる出てくる・・・関心の高さがうかがえます。


「1」がつかない!? 通信簿に“インフレ現象” ?産経新聞  2008.5.6 10:50

「公立中学校の通信簿の5段階評価で、学校や地域の差が依然としてある。「相対評価」から「絶対評価」に変わり7年目を迎えるが、成績のインフレ傾向が目立ち、生徒の9割に「5」をつけるケースも。高校入試での不公平感を解消しようと千葉県や熊本県は独自の内申補正制度を導入。新しい学習指導要領実施を控え、文部科学省は絶対評価制度の簡素化を念頭に、中央教育審議会で見直しを検討する。(小田博士)

 首都圏1都3県で教育委員会が公表している最近のデータなどを調べたところ、公立中学3年の9教科平均で「5」の割合は相対評価(上位7%)時代と比べ、千葉が3倍、東京と埼玉が2倍だった。

 千葉を例にすると、相対評価では3だったはずの平均値が、18年度に3.59に上昇した。

 特に保健体育や美術などの技能系4教科で上昇が目立っている。学校間格差も大きく、「最も甘い」学校は平均4.11だが、「最も厳しい」学校は3.11と、1段階の差がある。

 千葉県浦安市のある市立中では、「5」がついた生徒の割合は保健体育が89%、美術が74%、社会が69%、理科が59%。平均的な生徒でも計9教科のうち4教科で「5」がもらえる計算だ。生徒180人のなかで「1」がついた生徒は1人もおらず、「2」も各教科数人しかいない。

 成績の格差に保護者は敏感だ。和歌山県の市立小では昨年、2年生の1学期の通知表を配布後、「別のクラスより評価が厳しい」と保護者からの苦情を受けて、成績を書き換えたことが発覚した。

 成績評価の見直しも始まっている。

 熊本県では「絶対評価の公平性を高めたい」として18年度以降、一般入試(後期選抜)の制度を変更。調査書(内申書)の評定を学力試験の得点に基づいて補正する新方式を導入した。

 英語の3年間合計の評定が15の生徒の場合、同教科の学力試験で満点なら補正後の評定を18に加算し、0点なら10に減じる。

 千葉県は今春の入試から、独自の補正算式を用いて格差を是正し始めた。生徒の通う中学校の評定平均値が、県が設定する評定標準値より高ければ、その分を減じ、逆に低ければ加算する。「各校の絶対評価は尊重しつつ、相対評価には戻さずに公平にした。保護者からは理解されている」(県教委指導課)という。




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神奈川の高校展〜公立私立合同相談会など 

平成20年度の神奈川の高校展など高校説明会イベントが発表されていました。

県立高校イベント通信(県HP)

全公立展


日程を見てみると・・・なかなか親子揃って参加できないものです・・・

今年も直接高校開催の説明会に行くしかないようです。

ついでに・・・多くの県内中学生(2学期制の中学)が中間テストの直前なのではないかと思われます。

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